
ホームページ制作 Web 2.0化支援サービス
現在、ユーザーの情報閲覧行動は“AIDMA(アイドマ)”から“AISAS(アイサス)”へと大きく変化し、企業情報資産のインターネットの世界にて有効な活用・発信・共有が大前提となっております。
お客様企業の運用されているWEBコンテンツ(企業情報資産)は。効率的に作成・公開・配信・運営・管理できていますか?。これからのコーポレートサイトは、ただの情報公開ツールではなく“攻め”と“守り”の営業・マーケティングツールとしての活用できるようにしないといけません。
そこでINFOGRAPHでは、お客様企業のホームページを次世代型マーケティングツールへの進化をお手伝い致します。
INFOGRAPHは、企業ホームページの新規構築からリニューアル・ローカライズまでを現在、次世代型コンテンツ・マネジメント・システムである“MODx(モッドエックス)”にてご提案しております。
MODxとは
MODxは、AMP環境下(Apache/MySQL/PHP)で稼動するCMS(コンテンツ・マネジメント・システム)です。GPLライセンスにて配布されているOSS(オープン・ソース・ソフトウェア)です。
弊社がお勧めする特徴として、
- わかりやすい管理画面
Ajaxを利用したわかりやすく軽快なインターフェースでホームページ管理のストレスが半減致します。 - ドキュメント管理のしやすさ
Windowsユーザーが慣れ親しんだツリー構造での個々のファイル管理となっておりURL上のツリー構造そのままに表現されております。 - SEO対応のURL生成機能
CMSやBlog Systemなどが生成するURLは、“?,&,=”などのパラメータ含んだ形となりますが検索エンジンフレンドリーなURLが生成できます。また日本語のファイル名での表現もできるまさに最強のシステムとなております。 - シャッシュ制御のため表示が軽快
CMSやWeblogの弱点でもある画面表示が、キャッシュ制御のためユーザーに対するストレスを半減致します。 - WEB標準準拠での作成が簡単
個々のページは、W3C勧告のWEB標準準拠での作成は何らシステムからの制約を受けてません。様々な機能拡張もアクセスビリティの邪魔にならずに実装できます。
ホームページ制作・ソリューション
INFOGRAPHでは、コーポレートサイトを“企業情報資産の構築・活用・管理”の場と考え成約率の向上、業務プロセスの向上、従業員の意識向上、顧客ロイヤリティ向上を目指すWebコンサルティング・ソリューション“Site Revolution”を提供しております。
ホームページWEB2.0化のメリット
SEO - 検索エンジン対策
CSS/XHTMLでのWEB標準準拠での作成やMETAタグの自動挿入・検索エンジンフレンドリーなURL作成など、自然検索での検索エンジン上位表示が期待されます。
Search - 情報の検索が容易
データベースによる情報管理のため、訪れたユーザーが必要なリソースや情報にアクセスするための情報検索・閲覧のストレスが無くなり、ユーザーエクスペリエンス(情報提供価値)の向上が見込めます。
Shere - 情報の共有が容易
パーマリンクやブックマーク機能などにより、ユーザー参加型メディアでの取り扱いが容易のため、サイト全体から個々のページまでの露出機会の増加によるトラフィック量の増加が期待できます。
SUBSCRIBE - 情報の配信が容易
自由なRSS作成機能によりお好みのカテゴリーからユーザーが求める情報をスマートに配信できます。また、RSSは、検索エンジンの検索対象となりますのでアクセス数向上に役立ちます。
Asset Management
企業の情報資産管理が容易
ホームページで公開されているコンテンツは企業の情報資産です。すべての情報資産は厳密に管理・公開されるようにハンドリングできるようになります。
Employee Self Service
従業員による簡単更新
CMSは従業員が誰でも手軽に使えるWebベースのシステムのため情報の更新が部門・個人毎に簡単に行えます。ストレス無くすばやい情報の更新は情報資産構築の入り口なのです。
Total Cost of Ownership
運用コストの削減を実現
CMS導入では、作成時間の短縮・情報管理のしやすさにより情報更新における業務プロセスの簡素化・コストダウンを実現します。また、ページがXHTML/CSSにより構造とデザインに分離されておりますのでリニューアル予算も抑えることができます。
Web Analysis
WEB戦略のためのレポーティング機能
コーポレートサイトに関する適切な報告書が作成できなければ、正確で、かつ戦略的な意思決定はできません。標準機能でのレポート作成からGoogle Analysisを活用した分析により経営層は多角的に分析された情報に基づいて将来予測や投資計画における意思決定をすることが可能となります。













